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彼に秘密にしていても結果知られてしまった話は誰にも出来ない

私が誰にも言っていない秘密にしている事は、彼氏と付き合っているときに、その日会って間もない男性と一日以上行動した事です。その男性はラウンジのボーイの仕事をしている人らしく女の子のスカウトのために街を歩いていました。挨拶をされ名刺をもらい立ち話をしているときに、別の男性から絡まれたところを助けてもらいました。親切にしてもらった恩があり、男性に対して強い態度で接することが出来ず、車の鍵を奪われたり、知らないところへ連れて行かれたりしました。

夜中でしたが寝たらなにをされるか分からない恐怖から一睡もせずにひたすら時が経つのを待ちました。中々解放してもらえず最終的には男性の家まで連れて行かれました。もちろん男性の家に入るという理由はひとつしかありませんが、私は早く終わらせて帰りたいという一心でした。その後男性が寝てしまったので私は起こさないように帰りました。

今日のあった事は誰にも言えないし言わなければ誰にもバレないだろうと思っていました。ところが思わぬところからバレてしまうのです。

当時付き合っていた彼氏が仕事を辞め、なんとその男性の名刺に書いてあるお店の系列店に、まったく同じ業種へと転職したのです。私は彼が仕事へ行くたびにその男性と出会うことがないことを祈っていました。仕事が合わなかったらしくすぐ退職したので私はほっとしました。ですが、時が経ちそんな事があった事も忘れかけていた頃、彼氏と喧嘩をした時のことです。お互いに酔っていて強めの言葉も出ていました。その時の彼からの言葉が衝撃的でした。「俺は何でも知っているから、あの時何があったのかも、君が俺を裏切った事も知っている」と言われました。もう血の気が引くということはこの事だと実感しました。

私は何も言葉が出ませんでした。言い訳も思いつかなかったのです。もしカマをかけているのならのってはいけない、でもあの口調では本当に知っているようでした。きっとあの男性と出会い話をして私との事を知ってしまったのだと思います。

その後その話は終わり、今では結婚して幸せに暮らしていますが、周囲の人にはもちろん、彼にも本当の事を自分から話す事はできません。そして私が彼に負い目がある事が分かっているのか私が強く出れず、主従関係が出来上がってしまっている事を周りの人は誰も知りません。

このほか、職業のことでも言えないことがあります。今の旦那だけは知っていますが、家族や友人たちは一切知りません。それは、水商売で働いていたことです。水商売はキャバクラで毎晩のようにおじ様やお兄様の相手をしては給料を貰って、毎晩のように飲みに行って、ブランド物を買って、美容院にもしょっちゅう行ってって金銭感覚が完全に崩壊したような生活をしていました。

水商売でも使えるカードローンを使いに使って返済が追いつかない。とかね・・・

水商売でも収入がきちんとあったからカードを持つことができました。

参照:http://xn--lck0c6eya6bc5416d4egxz0c.com/

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お金に関する意識・とらえ方について

私個人の意見でいえば、金の貸し借りはどういった形でも行いたくありません。

家族・親族など身近な人間で金銭の貸し借りを行うと、甘えや油断からきちんと返済ができなくなったりそもそも日本には『ある時払いの催促なし』などという言葉もあり、互いのけじめがつけられなくなる恐れがあります。

友人や会社の同僚に金の貸し借りを行えば、ささいな行き違いでも不信感に繋がります。

あの人を信じて大丈夫だったのだろうかなどと思いながら過ごすのは誰にとっても好ましくありませんし、世の中には催促されるまで返さない(催促されても返さない奴もいます)人間や、催促のできない人間もいます。

人間関係にひびを入れる恐れがあるのであれば、初めから金の貸し借りなどするべきではないと思います。

また、消費者金融はあくまでビジネスであるので、そういったしがらみにはとらわれないですが、金銭感覚のマヒを引き起こします。

ATMで気軽に金が借りれる、金額を入力すればお金が出てくる、これは、金を借りているという意識をなくさせます。まるで自分の金を口座から降ろし、その分をまた戻しているかのような、そんな錯覚をさせます。

冷静に考えてみれば『年利18%だとして、10万円借金をする』ということは、『10万円』を『11万8千円』で買っているのと同じなわけで、随分足元を見られているなと感じます。

しかしながら、世の中即金で買えるものばかりではありません。たとえば住宅ローンや、奨学金。こういったことは内容は借金でも善行とみられているのではないでしょうか。

そして銀行と企業など対個人に限らず『金を貸している状態そのもの』が経済の一部として機能してしまっている現代では綺麗ごとだけでは生きてゆけないのかなと思います。

もし、自分が起業する時、そして起業した後のやりくりを無借金でやれと言われたら、それは難しいなと感じます。大きな責任とリスクを抱える経営者さんたちにとっては、お金を貸してくれる存在は非常にありがたいはずです。

しかしそうは言ってもやはり個人的には借金には反対です。私の見てきた人たちで借金をする人に良いイメージの人がいなかったのも大きいかも知れません。

飲みに行く、ギャンブル、好きな人にプレゼントする、そんなのは手持ちの金からやるべきです。お金が無い時はそれなりの生活をする、生活水準を下げられないからそんなことになるのだろうと思います。

考え方に個人差があるとは思いますが、よっぽどの事でない限り借りてまで使うほどのものではないというのが、金に対する私の考えです。

私が以前付き合っていた彼女の話なんですが、彼女はとにかくブランド品が大好きで。高価なブランドバッグや財布ばかり購入していました。

どこにそんなお金が?って思いますよね。一応給料の高い、水商売の仕事をしていたんですが、それにしても買いすぎだと思いました。

もしかして、お金を持ってる他の男と付き合ってるのでは?って疑った事もあります。
そんなある時、ふと彼女の財布から出てきたのが、消費者金融のローンカードでした。話を聞いてみたら、給料だけでは足らず、消費者金融のカードローンでお金を借りて買い物をしているとの事でした。

もう呆れて何も言えませんでしたね。そもそも水商売の仕事でお金を借りる事が出来るんだ、って感じですよね。

なんかイメージ的には審査に通らない感じがするし。でも実際は借りれるみたいですね。

こちらで詳しく書いてます・・・キャッシング水商売

もう、借金してまでブランド品を買うな、と何度が言ったんですが、結局辞める事が出来ず。それから別れたんですが、今でも相変わらず借金してブランド品を購入しているみたいです。